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正光寺縁起

延命山正光寺は、今を遡ることおよそ600年前、 應永6年(1399年)に、在原善政氏により創建されました。
その後荒廃するも、元禄の頃 元清法印が中興開山し、 以来師資相承され、またお寺の周辺 袖ヶ浦市蔵波地域には、 在原姓が多く、伝説では平安時代 六歌仙の一人で、 伊勢物語の主人公である在原業平の末裔とも語り継がれ、 在原家の一族を中心にお寺が護持されて今日に至っています。
現在の本堂は、昭和50年11月に建立されました。 本堂には、在原家守りご本尊である延命腹籠(はらごもり) 地蔵菩薩がおまつりされております。