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「新春法話」 初詣に話した法話集です

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境内図

【宝筐印塔】
享保5年(1720年)造立。墓塔・五輪塔などの仏塔の一種で、 宝筐印陀羅尼を納めている。塔を礼拝すると「罪障を滅し悪道の苦から逃れ、 長寿が得られる」と信仰されている。

【子安観音堂】
造立不明。安産や幼児の成長を守護する観音様を祀る。赤子に母乳を与えている尊形となっている。

【光明真言供養塔】
寛政6年(1794年)に無縁仏(三界萬霊)を供養するために建てられた。
周りには戒名が多く彫られている。

【地蔵菩薩立像】
正徳4年(1714年)須田家の寄進によって奉安された。

【六地蔵回廊】
六地蔵菩薩像コの字型に向かい合って並び、その間を通りお参りすることができます。

【本 堂】
現本堂は昭和50年11月に建立された。
本堂内にはご本尊様以外に如意輪観音像(安土桃山時代)、釈迦涅槃図(江戸時代中頃)、 五秘密曼荼羅(平成22年作)などを納めている。

【「大地の蔵」の碑】
地蔵菩薩を深く信仰されていた仏教詩人 坂村真民さん(明治42年〜平成18年) の地蔵菩薩を讃えた詩です。

【修行大師像】
弘法大師が遍路修行されている尊形で、尊像の前には四国八十八箇所霊場のお砂を納めている。

【荒神様】
元禄12年造立。
正光寺裏山から移されお祀りされている。
石像の下部には荒神様のお遣いの三猿(見ざる、言わざる、聞かざる)が彫られている。